2017年10月12日木曜日

Moto Mods 今この時の為にあると思え

日々のランニング(通勤)ついでの楽しみとしてはグッド。わざわざプレイの時間を割かなくてもよいのです。筆者は一日少なくとも6kmは通勤で歩く(走る)のだ。
5km卵、平日通勤孵化余裕。

体力アップ、シェイプアップ。
筋肉もムキムキだ。

リリースから一年と数か月。
爆発的に蔓延したポケモンGOのはなし。

ポケモンGOはリリース初日にインストール。
しかし、飽きて放置した。最終ログインは2016/08/16
初回の歴としては3週間くらい(?)。

今年から電車とランニング・ウォーキングで通勤しているため日常生活に
ポケモンGO入れたら面白んじゃないかと再開したのが2017/10/2。

ポケモンGOといえば燃費の悪さが有名。
スマホの充電もガンガンなくなるのが欠点。

そう、フツーノスマンホホならね。

スマホはMotorola Moto Z playを使っている。このスマホ、Moto Modsという背面パネルをつけることができる。
私は、バッテリーパックIncipio offGRIDというMoto Modsを使用している。


Moto Z PlayはMoto Modsでトランスフォームしてエクスペリエンスを増やすことができます。

Moto Z Play 3510mAh
バッテリーパック 2220 mAh
合計 5730mAh
ポケモンGOの燃費の悪さなどもはや敵ではない。


また、ゲームとしては当初とは違う要素もちらほらと。

①ポケモン金銀まで登場。
(ゲームボーイ版は小学校三年生のときにやった思い出の金銀。これはいい!)

②レイドバトル
いわゆるボス戦。勝てばゲットチャレンジでいっきに強いモンスターが手に入るチャンス。最大20人までで同時に一体を相手に戦うことになる。レア系の強さは異常。

ライコウ様とのレイドバトル。到底一人じゃ敵わない。
見知らぬ12人とタコ殴りして撃破。倒せば捕獲のチャンス。
レイド専用ボールが必要(数量少)。
残念ながらゲットチャレンジは失敗に終わったがなかなか刺激的。
ライコウ先生の捕獲成功率は2%程度との情報

③ジム戦は最大6人までメンバー追加可能。ジムレベル、トレーニングは廃止
自分が落としたジムに仲間が集うとけっこう嬉しい(笑)。
チームカラーが同じならトレーニングなしに一気に6体配置可能。
(※一人一体、同じポケモンは配置不可。EX)バンギラス軍団にはできない)
私のメインウエポン、シャワーズ置けば見知らぬ仲間たちのイーブイ進化系メンバーが
集います。外出先での見知らぬ人との一体感。


オンラインゲームは、人口=面白さに直結する。

おそらくリリース当初が異常だっただけで、今でもオンライン人口は少なくない。
むしろ多い。
出所不明の統計によれば月間アクティブユーザーは全世界で500万人もいるんだとか。

事実、2017/10/7の天神付近。


これのどこが過疎だというのか。
これで過疎なら、鉄拳7、ブレイブルーとか終わってる。

市街地ならば、ジム落としても一時間と防衛できない。



激戦区より愛をこめて。

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