10月8日、9日に行われた「みずあかり」というイベントに参加してきました。
http://mizuakari.net/pc/index.html
”2004年から始まった「みずあかり」は、年を追うごとに熊本の新しい市民の祭りとして賑わいを増しています。
「みずあかり」の特徴は、水に揺らぐ灯かりの美しさにあります。そのコンセプトは、故郷・熊本の魅力を再発見し、“ここに暮らす喜びや切なさまでも共感できる市民と地域でありたい”ということ。秋の夜のシンボルロード一帯、花畑公園、熊本城長塀前・坪井川を2日間で5万4千個ほどのろうそくの灯かりが彩ります。”
熊本に来て4年目ですが今年が初めての参加でした。
熊本城周辺は一部歩行者天国となり多くの蝋燭が展示されていた。 なかでも思い思いに願いを描いた提灯のような灯りは大変印象的でした。
熊本にいられるのもあと半年なので熊本の情緒あふれる街並みを少しでも多くスナップしてゆこうと思います。
ただ混雑してるところで三脚立てるような周りの見えない人にはなりたくないですね。
0 件のコメント:
コメントを投稿