ハマるハマらないは別にして、何も感じられないのならばそれは受け取り側の感度不足である。
今回は1991年のドラマ。「東京ラブストーリー」(放映時私は2歳。)
キャッチコピーは「東京では誰もがラブストーリーになる」
レッツゴー!
大手企業の営業マン、オシャレなバー、絶妙なすれ違い、美男美女。
若い男女の恋愛模様が交錯する。
セリフの言い回しが嫌いじゃない、むしろ好き。
個人用の携帯電話がない時代。時間と場所を決めての待ち合わせ。
間違いない、これはフリだな。
あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら
僕らは いつまでも 見知らぬ二人のまま~♪
3話まで見た。次の展開が気になる。

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