2017年9月17日日曜日

使うほど分かるゲーミングデバイスの良さ

もともとPCでゲームをするのは想定していなかったけど、ゲーミングPCと呼ばれるスペックになってしまった。周辺機器もゲーミング系で揃えた。PCでゲームもやるけどをやっているが、もともとは映像編集・画像編集が主な目的。
今回はゲーム以外の普段使いでのインプレッション。


キーボード:
Razer BlackWidow Ultimate Stealth 2016 JP  オレンジ軸
マウス:
logicool G502 PROTEUS SPECTRUM RGB
マウスパッド:
logicool G240
ヘッドセット:
Razer Kraken 7.1 V2


キーボードとマウスのキーカスタマイズはとても良い。
例えば画像の切り取りや位置調整作業では、マウス感度の調整がワンタッチで切り替えられるのはうれしい。
今までスーパー拡大してやっていたけど、表示倍率そのままでマウスファンクションキーから一発切り替え低感度!複雑なコマンドは好きな箇所に割り当てできる。マクロ入れたり、ショートカットコマンドを一括でワンタッチで入れられるようにしたり。
それからコマンド入力の割り当てと同じように。実物のキー配置から変更できる。印字通りでなくてもよいわけですね。
地道な作業は右手使わないキー配置にカスタムしてマウスから手を放す回数減らすだけで効率が全然変わってきます。


ヘッドセットはUSB接続。今まで3.5㎜ジャックしか使ったことなかったけど、ノイズの少なさと疑似7.1chサラウンドはグッド。
ゲーム用ヘッドセットは音楽には向かないらしいけど違いはよく分からない。


光るとか、色変えられるとかはどうでもいい。って思っていたけどそうじゃなかった。
光る=カッコいい。それだけで十分。




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